メンバー紹介

麹町オフィス代表

税理士 安井孝徳

東京税理士会会員 登録第94181号

略歴

平成6年 早稲田実業学校高等部卒業
平成10年 早稲田大学社会科学部卒業
平成10年 個人税理士事務所入所。主に個人事業主への税務業務に従事。
平成14年 税理士登録
平成14年 税理士法人トーマツ(現 デロイト トーマツ税理士法人)入所。法人部門にて上場企業及びそのグループ会社、公益法人、外資系企業並びにオーナー企業の税務コンサルティング業務及び申告書作成業務等、法人に係る税務全般業務の従事。後年はマネジャーとして多岐にわたるプロジェクトにも参加。
平成22年 税理士法人エムワイパートナーズ 代表社員就任
平成26年 ひのき共同税務会計事務所 麹町オフィス代表就任

芝オフィス代表

税理士 芦川洋祐

東京税理士会会員 登録第113205号

略歴

平成9年 早稲田実業学校高等部卒業
平成13年 早稲田大学社会科学部卒業
平成13年 勝島敏明税理士事務所(現 デロイト トーマツ税理士法人)入所。法人部門にて上場企業及びそのグループ会社、外資系企業並びにオーナー企業の税務コンサルティング業務及び申告書作成業務、組織再編コンサルティング業務等、法人に係る税務全般業務の従事。後年はマネジャーとして多岐にわたるプロジェクトにも参加。
平成21年 税理士登録
平成23年 グラントソントン太陽ASG税理士法人(現 太陽グラントソントン税理士法人)入所。国内税務部門のマネジャーとして上場企業及びそのグループ会社、オーナー企業、信用金庫等の税務コンサルティング業務及び申告書作成業務、事業承継対策コンサルティング業務、組織再編コンサルティング業務、税務デューデリジェンス業務等に従事。
平成27年 ひのき共同税務会計事務所 芝オフィス代表就任

新宿オフィス代表

税理士 長谷川太郎

東京税理士会会員 登録第133072号

略歴

平成10年 中央大学杉並高等学校卒業
平成14年 中央大学商学部会計学科卒業
平成14年 税理士法人トーマツ(現 デロイト トーマツ税理士法人)入所。法人部門にて主に上場企業及びそのグループ会社等への申告書作成業務や各種税務コンサルティング業務に従事。後年は、シニアマネジャーとして、国内外の組織再編や連結納税導入、意見書作成、税務調査対応等の多岐にわたるプロジェクトにも参加。
平成17年 税理士試験合格
平成26年 税理士法人トーマツを退職し、大手精密機器メーカーに入社。経理部税務グループ国内税務チームのチームリーダーとして、四半期決算を含む未払税金・税効果計算、連結納税申告、事業部門からの税務相談業務等に従事。
平成28年 税理士登録
平成28年 ひのき共同税務会計事務所 新宿オフィス代表就任

さいたま大宮オフィス代表

税理士 佐田竜也

関東信越税理士会会員 登録第118496号

略歴

平成10年 広島大学経済学部卒業
平成11年 個人税理士事務所入所。
平成12年 ASG税理士法人(現 太陽グラントソントン税理士法人)入所。主に中堅以上の企業オーナー経営者の、法人・個人を合わせた戦略的税務・会計業務に従事し、後年はパートナーとして企業価値評価、組織再編、事業承継、富裕層への資産承継に係るコンサルティングを手掛ける。
平成23年 税理士登録
平成24年 佐田竜也税理士事務所 開業
平成26年 ひのき共同税務会計事務所 さいたま大宮オフィス代表就任

メンバーの主な著書一覧

  • 「中小・オーナー企業の国際税務」(中央経済社)
  • 「税理士のための会社清算の法律会計税務と申告書作成」(共著、清文社)
  • 「Q&A業種別消費税の実務」(共著、中央経済社)
  • 「事業承継対策100のポイント」(共著、新日本法規出版)
  • 「税務リスク管理マニュアル」(共著、中央経済社) 
  • 「外国税額控除 外国子会社配当益金不算入制度と申告書作成の実務の実務」(共著、清文社)
  • 「詳解連結納税Q&A」(共著、清文社)
  • 「税務通信」「税経通信」「国税速報」「税務弘報」「プロフェッションジャーナル」等の雑誌への寄稿多数

メンバーの主なセミナー実績一覧

  • 近時のM&A検討の留意点 事業買収 税務関連の急所
  • 中小企業のための組織再編税制
  • M&Aにおける税務上の留意ポイント
  • 非上場株式の取引の時価 
  • 親族外への事業承継対策と自社株対策(東京中小企業投資育成㈱との共催)
  • 優良企業オーナー社長に勧める節税対策セミナー
  • 法人税別表4,5(1),5(2)の実務と税効果会計への対応
  • 会社の解散・清算の税務
  • 消費税税制改正(国境を越えた役務の提供に係る消費税の見直し)
  • 消費税税制改正(税率改正時の実務的対応)
  • IFRSの基礎及びその対応・導入